北九州市八幡西区『パソコン修理・出張サポート』IMオフィス

WinXPをまたまだ使いこなす ⑩タスクバーの設定を見直す。

2014年04月22日

タスクバーは、場所を移動したり自動的に隠すなど、さまざまな動作設定が可能だ。
しかし、こうした設定によってメモリは消費され、パフォーマンスダウンにつながる。

そこで、タスクバーの設定を見直すことで動作を高速化する。

設定
タスクバー上で右クリック→「プロパティ」を選択。
必要のない項目にチェックを外す。

関連記事

  1. 起動しない富士通LX55/DのHDD取り替えとリカバリー
  2. スタート修復画面から起動しない 富士通ノートパソコンLIFEBOOK AH54/GN
  3. 固まって動かない「Acer Aspire 5741 」ノートパソコン修理
  4. 壊れて放置されていたdynabook EX/33ハードディスク取り換え
  5. NEC Lavie LS150/F データ抽出とSSDに交換
  6. NEC LaVie LL750/L 起動しないWindows 起動ドライブをSSDに交換
  7. 富士通LIFEBOOK AH56/K ハードディスクの取り替え
  8. NEC ノートパソコン Lavie LS150/B   起動しなくなったパソコン修理
  9. 自作パソコン Windows7の入れ替え
  10. EaseUS Todo BackupでハードディスクをSSDにする。