北九州市八幡西区『パソコン修理・出張サポート』IMオフィス

USBメモリを差すたびに出る警告

2015年03月24日

パソコン修理依頼は、USBメモリを差すたびに出る「パソコンは、現在危険な状態にある」と言う警告を、対処してほしい依頼です。

パソコンを診断してみたところ、購入から約1年間たち購入時にインストールされていた、評価版のウイルスソフトが、期限がきれていてそれで、警告がでていました。

早速評価版をアンインストールして、無料のウイルスソフト「KINGSOFT Internet Security 2015」をインストールしました。

 あくまで無料ソフトということなので、広告が右下に定期的に出る事説明して、無事作業完了です。※今回インストールしたキングソフトのインターネットセキュルティ2015は、ブラザーのホーム画面をキングソフトの設定画面にすれかライセンスを購入すれば、広告が出ないようになります。

フリーのウイルスソフトの中では、なかなか使えるソフトです。

 

関連記事

  1. LIFEBOOK AH53/EA  ユーザーアカントにログインできないWindows10
  2. データ復旧及びHDD取り替え後のハードディスクの取り扱い
  3. HDDの取り替えと熱対策 
  4. ハードディスクの取り替えと内部清掃
  5. 富士通LIFEBOOK AH42/S SSD換装
  6. 富士通LIFEBOOK SH54/G SSD換装とOFFICEアップデート不具合解消
  7. SONY VAIO PCG-11417Nデータの抽出
  8. Lenovo G50ノートPC 電源が入らない
  9. FRONTIER ディスクトップPC 起動修復とSSD換装
  10. 富士通 LIFEBOOK AH77/H ブルーレインドライブ交換